2016年

9月

23日

航空業の理解深める 南ぬ島石垣空港で見学会

海上保安庁ではヘリコプターや航空機の見学会が行われた=22日、新石垣空港
海上保安庁ではヘリコプターや航空機の見学会が行われた=22日、新石垣空港

 航空業の意義と役割について、広く国民の理解を得ることを目的とした「空の日」「空の旬間」にちなむ空港施設見学会(主催・同実行委員会)が22日、南ぬ島石垣空港で開かれ、事前に応募した28人の親子連れが空の仕事への理解を深めた。

 空の日は1940年に制定された「航空日」に起源するもので、わが国最初の動力飛行が披露された1910年から30年の節目を記念し制定された。

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