2016年

11月

09日

適切な救助学ぶ 高校生、海保で職場体験

 石垣海上保安部は同保安部で8日、職場体験として八重山高校生6人を対象に救急救命措置などの講習を行った。生徒は心肺蘇生などを通して、適切な救助方法を学んだ=写真。 講話は海保職員が救急救命措置を紹介。呼吸をしていない人を発見した場合、3分以内の心肺蘇生が重要のようで、「何かしてあげようと勇気を出してやることが大事」と生徒に伝えた。

 

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