サンゴの海の魅力学ぶ 「魚になった気分」 米原海岸で生物観察

シュノーケルを使った海の自然観察へ出発する参加者=25日午前、米原海岸
シュノーケルを使った海の自然観察へ出発する参加者=25日午前、米原海岸

 環境省那覇自然環境事務所などによる美ら海自然観察会「海の自然教室」が25日、米原海岸で開かれた。7人の市民が参加、シュノーケルを使ってサンゴやその周囲に生息する生き物を観察した。

 

海の自然教室は、西表石垣国立公園海域公園地区に指定されている米原海岸での自然体験を通して、身近な海の素晴らしさを知ってもらうことが目的。

 

 

▼全文は「新聞オンライン.com」で
http://www.shimbun-online.com/latest/yaeyamanippo.html