「理解と協力」呼び掛け Tアスロン連合、西沢委員

 日本トライアスロン連合の西沢潤委員が30日、八重山日報社を訪れ、ボランティアや交通規制について、「市民の理解と協力が、大会成功のために必要」と呼びかけた=写真。現在、市職員などを含めて250人程度のボランティアが集まっているが、必要数は500人程度と見込んでいる。
 これまでの大会からコースが約10㌔長くなり、選手の管理を含め、交通安全維持のため各交差点に立しょう員を配置する必要がある。



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