自作の料理に舌鼓 「食育の日」で特別支援校

 県立八重山特別支援学校(玻名城安教校長)の「親子触れ合い日曜参観日」が同校でこのほど、「八特 食育の日」と題して行われた。子どもたちが考えたメニューに添って調理を行い、招待された保護者とともに、料理に舌鼓を打った。
 流しそうめん作りを行った仲松鈴さん(中2)は「お父さんが竹で流しそうめんの台を作ってくれてかっこよかった。友だちとの餃子作りも楽しかった。自分で作った餃子をお母さんがおいしいと言ってくれてうれしい」と笑顔。
 

▼全文は「新聞オンライン.com」で
http://www.shimbun-online.com/latest/yaeyamanippo.html