最新型ショベルに試乗 驚きの機能と快適さ

ヘルメットをかぶり、重機に試乗した記者
ヘルメットをかぶり、重機に試乗した記者

 4日に行われた「石垣空港線道路改良工事・見学会」(主催・H28石垣空港線道路改良工事連絡協議会)の重機試乗体験コーナーで本紙記者が最新型パワーショベルの魅力に迫った。(全利沙)
 試乗したのは、バックホー(0・28立米)移動式クレーン対応型。工事現場でしか見たことがない重機に乗れるという興奮で、操縦席に登る足がふらつく。
 操縦席に座ってまず驚くのは、包み込むような座り心地。想像していたより、よっぽど心地がいい。操縦席は振動に耐えるためクッション性に優れた素材を使用していると聞き、合点がいく。

 

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