改憲、4氏意見割れる 辺野古是非でも対立 1区候補者アンケート

 22日投開票の衆院選で、八重山日報は17日までに、沖縄1区に立候補した自民前職の国場幸之助氏(44)=公明推薦、共産前職の赤嶺政賢氏(69)、維新前職の下地幹郎氏(56)=希望推薦、幸福実現党新人の下地玲子氏(59)に選挙公約のアンケートを実施した。憲法改正は国場氏、下地幹郎氏、下地玲子氏が賛成、赤嶺氏が9条改正に反対の姿勢を示した。米軍普天間飛行場の辺野古移設をめぐる対立も鮮明になった。

 

 

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