自公連立 構築へ弾み 砂川陣営は対決姿勢

 石垣市長選に向け、自民党沖縄県連支部連合会(照屋守之選挙対策委員長)が現職・中山義隆氏(50)の推薦を決めた。推薦を受けたことで中山陣営は「次は公明党の推薦だ」と、自公体制の構築へ弾みを付けた形。一方、24日に出馬表明した砂川利勝氏(54)の陣営は、「予定通り。やりやすい形になった」と対決姿勢を強めている。

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